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ぴこ
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吹奏楽部出身・DTM5年目・ボカロP3年目のこそこそ生きてる一般DTMer。DAWはCakewalk by BandLab生まれのCubase育ち、耳コピから始めて現在はCubase Pro 14メインで作詞作曲修行中。DTMのやさしい情報・DAWや歌声合成ソフトのお得な情報をお届けします。
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「周辺機材・楽器」記事一覧– DTMの機材レビュー –

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「VOCALOID(ボーカロイド)」および「ボカロ」はヤマハ株式会社の登録商標です。

DTMにはソフトウェア(DAWやプラグイン)だけでなくハードウェア(音響機器)もあると便利で、用途によっては必須になることもあります。

当サイトでは主に初心者~中級者レベルで持っておきたい機器を中心に紹介しています。

DTM用音響機器実機レビュー&解説

DTMで重要な音響機器・入力デバイスなどについて、実際に使用している目線での解説やレビューなどを掲載しています。

商品名記載の記事は、実際に使用した感想や写真などを掲載しています(一部については各社から製品提供を受けております)。

オーディオインターフェース・マイク

TOPPING E1x2 OTG
オーディオインターフェース「TOPPING E1x2 OTG」

アナログな情報である「音」をパソコンで扱うには、音を「デジタル信号」にする必要があります。オーディオインターフェースは録音をデジタルデータに変換する入力・DAW上のデジタルデータを聞き取れる音に変換する出力の両方の機能を持っています。

入力/出力機能自体は一般的なパソコンにもついていますが、オーディオインターフェースはより高品質・正確な変換を実現します。

楽器演奏やボーカルを録音する場合はマイクやケーブルとセットでマスト、録音をしない場合でも正確な音を聞きながらの作業のために持っておく価値のある音響機器です。


DTMにオーディオインターフェースはいらない?必要性を解説

「そもそもオーディオインターフェースはいるのか」という疑問に答える記事です。音質の向上が期待できるだけでなく、接続の幅が広がる、高品質なヘッドホンを使えるというメリットもあります。

TOPPING E2x2 OTG&CL101実機レビュー!話題のオーディオインターフェースの使い方徹底解剖

TOPPING E2x2 OTGのレビュー記事です。高音質対応とスマホ対応の両方を実現する、話題のオーディオインターフェースです。

TOPPING E1x2 OTG実機レビュー|E2x2と比較!シンプル端子のオーディオインターフェース

TOPPING E1x2 OTGのレビュー記事です。E2x2(1つ上の記事)から端子数を減らし、性能はそのままに入手しやすさと扱いやすさを強化したモデルです。

Maono PD300XTを正直レビュー|DTMに使える?実際に使って分かった向き・不向き

Maono PD300XTの実機レビュー記事です。USB接続(パソコンに直接接続)とXLR接続(オーディオインターフェース経由の接続)の両方を搭載したダイナミックマイクです。

MIDIキーボード・MIDIコントローラー

ARTURIA KEYSTEP
MIDIキーボード「ARTURIA KEYSTEP」(鍵盤シールは筆者私物)

MIDIは音に関わる電気信号に使われる規格で、ピアノ鍵盤を押してDAWに音符のデータを送るのが「MIDIキーボード」、再生や停止、パラメーターの数値などの信号を送るのが「MIDIコントローラー」です。

必須ではありませんが、DTMの作業効率化には欠かせません。


DTM初心者にMIDIキーボードは必要?ピアノ弾けない勢のための使い方・選び方

MIDIキーボードは鍵盤楽器の形をしているので「ピアノが弾けないと使えないのでは」と心配するかもしれませんが、むしろ「ピアノが弾けない・音楽経験が少ない」人にこそおすすめです。ピアノ歴のない筆者の体験談を交えて紹介しています。

フィジカルコントローラー・nanoKONTROL2レビューとCubaseでの使い方

MIDIコントローラーがあると再生・停止・頭出しなどがボタン操作でできる、音量や左右バランス、プラグインのパラメーターなどを手元のスイッチで直感的に操作できるなどのメリットがあります。1台目として挑戦しやすい「KORG nanoKONTROL2」を紹介します。

モニターヘッドホン

OneOdio Monitor60
モニターヘッドホン「OneOdio Monitor60」

一般的なヘッドホンは聞きやすさを重視して音を加工していることが多いですが、音の作り手になるDTMでは加工のない音を聞きながら作業をすることが大切です。

モニターヘッドホン」とされているヘッドホンは、聞く時の心地よさよりも「調整のされていない音」「1つ1つの音の聞き取りやすさ(分離感)」「左右バランスの正確さ(定位感)」を重視した作りになっていることが多く、DTM用ヘッドホン選びの目安になります。


【実機レビュー】OneOdio Monitor60徹底解説!プロ仕様のモニターヘッドホン

OneOdioの音楽制作向けモデル「OneOdio Monitor60」の実機レビュー記事です。同社の他モデルと比較してより音楽制作に適した音質性能になっているほか、丈夫さや装着感も向上した、「モニターヘッドホンの1台目」としておすすめの製品です。

OneOdio Pro 10はDTM・DJ・ゲームにおすすめモニターヘッドホン!

OneOdioのエントリーモデル「OneOdio Pro 10」のレビュー記事です。手ごろな価格ながらモニターヘッドホン的特徴も持ったヘッドホンです。

OneOdioシリーズ比較表!高コスパノイキャン/モニターヘッドホンの選び方

本格派モニターヘッドホンから無線ノイズキャンセリングイヤホンまでを展開するOneOdioの製品を一覧でまとめ、用途ごとに適した製品を紹介します。

パソコン周辺機器

m575sp
トラックボールマウス「Logicool M575SP」

快適なDTMには、快適なパソコン環境が何より重要です。キーボード・マウスといったパソコン機器の選び方を、DTM用途に使う目線で解説しています。


トラックボールがDTM向きなのはなぜ?Logicool M575SPを使って考える

「DTMにはトラックボールマウスが良い」と言われることがありますが、実際のDAWとトラックボールマウスの相性を使って調べてみました。机のスペースやマウスを動かすスタイルによっては、手の負担軽減に役立ちます。

DTMにおすすめのパソコンキーボード!種類と選ぶポイントを解説

MIDIキーボードが注目されがちですが、パソコンのキーボードも作業効率化のためには気にしたいポイントです。パソコンキーボードの種類と選び方を紹介しています。

【番外編】リスニング向け機器・楽器関連

iBasso Jr. Macaron
スマホ向けDAC「iBasso Jr. Macaron」

DTM周辺機器とは少し異なりますが、音楽関連として「リスニング用途向け音響機器」「楽器アクセサリー」なども紹介しています。


DACとは?オーディオ初心者向けにしくみ・種類・選び方を簡単に解説!

デジタルデータ化された音楽を聞き取れる音(アナログ情報)に変換する機器をDACと呼び、パソコンやスマホに外付けすることによって高音質化を狙えます。DACのしくみや種類を解説します。

iBasso Jr. Macaronをレビュー|かわいいだけじゃないスマホ向けDACの魅力を使って調査!

スマホ向けポータブルDAC「iBasso Jr. Macaron」の実機レビュー記事です。かわいらしくコンパクトな見た目で、外でも音質にこだわりたい人が気軽に取り入れられるDACです。

【実機レビュー】SHANLING UA4徹底解説!初心者におすすめのスマホ用DAC

スマホ向けポータブルDAC「SHANLING UA4」の実機レビュー記事です。エントリーモデルながらも液晶・操作性に優れ、普段使いでも音質を上げたい人におすすめのDACです。

【管楽器ケースおすすめ】MARCATOアルトサックスハードケースをレビュー

管楽器ケースのブランド「MARCATO ハードケース」を紹介しています。

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